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堂坂とムクロジ 

日本語教師 中国~ベトナム~モルドバ  愚痴ってばかりですが、軽く流してください~

ドリトル先生~助けて

南の国に住む以上、嫌われ虫との戦いは覚悟しなければならないのは、

わかっていたのですが…

蟻の洗礼を受けました。

蜂蜜の瓶は当然のことながら、米、サランラップの中まで、びっしり…

写真なんて撮るどころでは…

  長女が卒業後初めて勤務したのは世界遺産屋久島の病院。

  ちょっとでも油断しようものなら、部屋の中を蟻の大行列が…

  という話を思い出しました。

    「蟻ぐらい、どうってことないでしょ!」と叱咤した私。

     あの時の娘の悲壮な訴え、今なら理解してあげられます。

     ごめんね…

ドリトル先生(id:tkbkun)なら「蟻」にも愛情を持って

観察されるのでしょうね。